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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

りこりす -lycoris radiata-

を計らう寛容さも見せる。 個別ルートへの選択肢は三姉妹を攻略後に開くが、その攻略後にはタイトル画面から「Another」を選べるようになる。 以下で主に述べるのは、やがて島を離れることを決意した燈和が三姉妹や牡丹らヒロイン4人と個別に情熱的なセックスや別離を経て再会を

คำที่เกี่ยวข้อง

擦り

(1)こすること。 (2)やすりの古名。 また, 木にトクサの茎をはった研磨用の道具。 [新撰字鏡]

錯

(1)こすること。 (2)やすりの古名。 また, 木にトクサの茎をはった研磨用の道具。 [新撰字鏡]

刷(り)

(1)印刷すること。 また, 印刷の具合。 《刷》「~の悪い本」 (2)(多く「ずり」の形で)書籍などで, 同じ版から印刷された刷り数を表したもの。 また, その本。 さつ。 奥付に表示する。 《刷》「第二版第五~」 (3)草木の汁で布に文様を染めつけること。 《摺》「次次のは朽葉・香重ね, いろいろの~の大海の裳なり/宇津保(楼上・上)」

摺り

(1)印刷すること。 また, 印刷の具合。 《刷》「~の悪い本」 (2)(多く「ずり」の形で)書籍などで, 同じ版から印刷された刷り数を表したもの。 また, その本。 さつ。 奥付に表示する。 《刷》「第二版第五~」 (3)草木の汁で布に文様を染めつけること。 《摺》「次次のは朽葉・香重ね, いろいろの~の大海の裳なり/宇津保(楼上・上)」

栗鼠

〔字音「りっそ」の転〕 (1)齧歯(ゲツシ)目リス科の哺乳類のうち, ムササビ類を除くものの総称。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約20センチメートル。 尾長は16センチメートルほどで, 毛がふさふさとしている。 毛色は夏冬および産地で異なり, 冬毛の背面は北方産が暗褐色, 南方産は黄褐色, 腹面は白色。 夏毛は体側が橙褐色を帯びる。 平地から亜高山帯の針葉樹林にすみ, 木登りがうまく, 泳ぎも巧み。 昼行性で, 種子や木の実を食べる。 本州・四国・九州に分布。 キネズミ。

修理

〔「しゅり(修理)」の直音表記〕 「しゅうり」に同じ。 「なだらかに~して, 門いたく固め/枕草子 178」

こりこり

(副) (1)少しかたくて歯切れがよいさま。 また, それをかむ音を表す語。 「~した奈良漬をかむ」 (2)筋肉がかたくしまり, 弾力があるさま。 「~した肉づきの身体」 (3)身体の一部が凝って, かたい塊りができたように感じるさま。 「首筋が凝って~する」

摩り込む

(1)こすってしみこませる。 「クリームを~・む」 (2)すりつぶして混ぜ入れる。 「山芋を~・む」 (3)人にとり入る。 「教授に~・み身分ある人に電信求めて/思出の記(蘆花)」 ‖可能‖ すりこめる

摺り込む

(1)こすってしみこませる。 「クリームを~・む」 (2)すりつぶして混ぜ入れる。 「山芋を~・む」 (3)人にとり入る。 「教授に~・み身分ある人に電信求めて/思出の記(蘆花)」 ‖可能‖ すりこめる

擦(り)込む

(1)こすってしみこませる。 「クリームを~・む」 (2)すりつぶして混ぜ入れる。 「山芋を~・む」 (3)人にとり入る。 「教授に~・み身分ある人に電信求めて/思出の記(蘆花)」 ‖可能‖ すりこめる

薬子

元日, 天皇の屠蘇(トソ)の毒味をする少女。 くすこ。 「元三の~/枕草子 156」

粉薬

「こなぐすり(粉薬)」に同じ。 「白髪染の~/西洋道中膝栗毛(魯文)」

摺り込み

染料をすりこむこと。

香

香(コウ)の古語。 「~を焼(タ)いて発願(コイチカ)ふ/日本書紀(皇極訓)」

狐狸

(1)キツネとタヌキ。 人を化かす動物と信じられた。 (2)人をだます信用できない人物。 「~の輩」

垢離

神仏に祈願する前に海水や冷水を浴びて, 心身の汚れを落とし, 清めること。 水ごり。 <i>~を掻(カ)・く</i> 「垢離を取る」に同じ。 <i>~を取・る</i> 垢離の行(ギヨウ)を行う。 垢離を掻く。 「白装束で~・る」

凝り

(1)何か一つのことに熱中すること。 こること。 「~性」「~屋」 (2)こってできたしこり。 「肩の~」

懲り懲り

〔古くは「こりこり」とも〕 ※一※ (副) ひどく懲りて, 二度と同じことはしたくない気持ちを表す語。 「前の失敗でもうすっかり~した」 ※二※ (形動) ひどく懲りるさま。 「保証人になるのは~だ」

煉り薬

種々の薬を, 蜂蜜(ハチミツ)・水飴(ミズアメ)などで練り固めたもの。 また, 練って作った外用薬。 ねりやく。